武蔵小金井,歯科,歯医者,秋澤歯科医院

ポーセレンラミネートベニア

■歯にやさしく、美しさも手に入る

ポーセレンラミネートベニアは、歯の表面をうすく一層削り、その上にセラミックの膜をはり付ける方法です。歯を削る量が最少で、術後にむし歯になりにくいことや、他の方法に比べ歯周病にもかかりづらいため、歯にやさしい方法といえます。

・ポーセレンラミネートベニアの良い点

  @歯にやさしい

  A治療回数が少なくて済む(約2回)

  B歯並びや歯の形も治せる

■どんな場合にむいてるの?

@前歯にすき間がある

Aお薬の服用で、歯が変色してしまった

Bホワイニングで白くならない

Cむし歯、歯の磨耗、歯のねじれ、奇形

■治療の流れ

@歯の表面(エナメル質)をうすく一層削ります(1回目)

A技工士がセラミックの膜を作ります

Bセラミックの膜を歯にはり付けます(2回目)

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